Home > 何かへの感想

カテゴリー:何かへの感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

1年間で2度の政権投げ出し これでいいのかい?('Д')

久々の更新です(´・ω・`)
最近新しい仕事に就いて、家に帰ったらもうへとへと。
とてもブログを更新する気力が湧きません。
書きたいことがいっぱいあるんだけどなぁ…(´д`)
仕事場で書けば!と思ったりするんだけど、
まだ入社して間もないんだから、真面目にやらんと(汗)
ということで、暫く放置してしまっていました。

が、今日はどうしても書きたいのがあります!

今朝ニュースを観てびっくりしました。
1ヶ月ほど前に内閣改造を行った福田総理が、
昨夜突然に辞任表意!
去年9月、ほぼ同じ時期に安倍総理も健康問題で辞任を表意したわけですが、
安倍元総理より早く、1年以内で政権を投げ出した福田総理、
本当に意外でした。

続きを読む

沢尻エリカが西洋人になったら…?

Nikki Deloach

結構前に見た映画?「The Net 2.0」に主演していたNikki Deloachです。
映画としてはキャスティングそんなにすごくなかったものの、
90年代初期頃にSandra Bullockが主演女優だった「The Net」とは似たような感じで、
ただ今回はテクノロジがもっと進んだ時代になっていて、CGエフェクトなども前より派手だったって
感じです。演技力は人によって違うと思うので、特にコメントはしませんが、
ま、悪くはなかったですね、個人としては。

で、なんか沢尻エリカに似ていませんか?w
特にスウィートに笑っているこの写真が。

映画ストーリー『ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~』

徹夜で観てしまいましたw
いやぁ、面白かったです(´∀`)
06年の新しい声優陣による初の映画作品、のび太の恐竜2006と比べると、
07年公開の新魔界大冒険リメイク版は更にパワーアップって感じですね。

相変わらず新しい声優陣には不慣れですが、これは仕方ないと思っています。
何せ、小学校1年生から旧声優陣の声をずーっと聞いてきたんですもの。
交代すると「別人」になってしまったような気がするのも仕方ないと思います。
でも元ドラえもん・大山のぶ世さんの言うとおり、
新しくドラえもんと出会う子供たちに、主人公たちの「心」を伝えていければいいと思います。
子供の頃に旧声優陣によるドラえもんが鮮明すぎて、声を聞くとどうしても比べちゃうんです。
交代の日はいつか必ず来ると知っていたが、未だにすごく残念な気持ちが残っています。うぅ…
あと、新しい主題歌にはどうしても違和感が感じてしまうのは一生変わらないだろうな(苦笑)
せめて「ドラえもんのために」唄を創ってほしかったですね。
なんか急に昔の大長編作品を全部集めたくなりましたな…(>_<)

さて、新魔界大冒険の話に戻しますがw
感想の一部はネタバレの可能性があります。ご了承ください。

続きを読む

ドラえもん大長編リメイク版

小さい頃からずっとドラえもんの大ファンでした。
昔は絵が好きで、ドラえもんを描くのも好きで、小学生頃は上手い!と言われるぐらい、
よーく描いてたんです(今思い出せば小学生程度なんだけどねw)。
漫画もたくさん持っているし、藤子不二雄先生がまだ居られた頃の大長編動画も
全部観ていました。

でも、ここ数年間ほとんど気にしていなかったから、分からなかったけれど、
ドラえもんの声優陣が、2005年4月15日から変わったんですね。
もう既に3年も前の話なんですけど…
知っている人はとっくに知ってるんですね(´・ω・`;)

なんでいきなりドラえもんかと言うと、たまたま今日トイレ行った時に(ぉぃw
ドラえもんの大長編漫画を取り出して読んだだけですが、
それで急に映画版大長編の動画が観たくなって、ユーチューブで検索してみたんです。
すると、出てきた動画は確かドラえもんだったが、みんなの声が違う!
それがきっかけでネットで調べてみたら、いろいろ判ったんです。

続きを読む

アンフェア the movie(MGS映画版?w)

アンフェア the movie
公式サイト


今更ですが、アンフェア the movieを観ています(つまり途中ですw)。
感想なんて観終わってから書くものですが、いやぁ、これは面白いです!
すぐにでも感想を残そうとw
それと、予想外の展開が絶対多いから、見ていく途中で書いたほうが面白そうですw

ドラマのほうもすごく面白かったけど、映画もいい展開になっています。
ネタバレになるので、まだ観たことがないが観たいなと考えられている方なら、
続きは読まないほうがいいかもしれません^^;
でもそれでかまわない方か、どんな話さえ分かればいい方なら、是非どうぞ!
(完成後追記:結構長い。予定より細かく書いてました^^;)

続きを読む

LIMIT OF LOVE 海猿

海猿2
キャストなどの情報はこちら
《公式サイト》


06年5月に全国東宝系にて公開された2作目の『LIMIT OF LOVE 海猿』。
これも今、観ました。
また涙出まくりでした(泣)

ブログを書いた後にこれを見ると、先ほど書いてた、人間はどうとかの話、
思いっきり突っ込まれたように思えました(汗)
まー、状況は違いますって(爆)

簡単なあらすじと紹介はまた、アマゾンの説明を引用させていただきます。

 恋人の環菜との結婚に悩みを抱いている仙崎大輔。そんな折、鹿児島沖3キロで、乗員・乗客620名を乗せた大型フェリーが座礁。沈没まで4時間と言われる中、大輔は救助活動をするため、パニックとなった船の中へ。ところが爆発により、大輔はバディの吉岡、乗客らと船の中に閉じこめられ出口を絶たれる…。
 2004年に映画でスタートし、05年には連続ドラマが作られた『海猿』シリーズの最終章。最終的には大輔ら4人の男女の安否の行方に焦点が当てられていくが、4人にしたことでかえってリアルな海洋事故の雰囲気が出ていて、最終章らしいディザスター・ムービーとなっている。もちろん大輔と環菜との愛の行方などにもスポットが当てられたことで、女性にも見やすい作品となっているのもポイント。デートムービーとしても楽しめる作品だ。(by 横森 文/Amazon.co.jp

続きを読む

海猿 - UMIZARU

海猿
『海猿』キャストなどの情報はこちら

4年ほど前の映画なんですが、観る機会がなかなかなくって、
ずっと観たかったんだけど、今日初めて観ました。

素直に、泣けました。

本当に本当にいい映画でした。

すべての海上保安官の中でわずか1%の人間しか到達できない海難救助のエキスパート“潜水士”。海上保安官14名が死と隣合わせでもあるこの“潜水士”を目指して、50日間に及ぶ極限の訓練に挑んでいくことになるのだが、ある哀しい事故が起きて…。
最近ひねた演出が目立つ中で、この映画では驚くほど素直な演出を見せている。直球すぎて、キスシーンにジャーニーの主題歌が重なる場面などは、見てて照れてしまうほど。だがそれゆえに辛く苦しい訓練に耐え、1人前の潜水士になろうとする男たちの友情にストレートに感動して泣ける。さらに実際に出演者は合宿状態で過ごし、役名で呼びあうなど訓練生同様の生活をしたおかげで、カナヅチだった伊藤淳史は潜れるように。そのドキュメンタリーのような要素がドラマに深味を与えている。(by 横森 文/Amazon.co.jp

続きを読む

ロス:タイム:ライフ オモシロイ

一昨日ネットでこのドラマの第1話を見ました。
題名から想像して、生死と関係あるっぽいから暗そうな話かなって思ってたけど、
全然違って、とても新鮮で面白い発想でした。

続きを読む

Home > 何かへの感想

プロフィール

塩海苔

Author:塩海苔
塩海苔という名前は、
食べ物からではありませんよ(・ω・;)

リンク
ランキング
  たまにでもいいので、よかったら
  クリックしてやってください('∇')

  FC2 Blog Ranking

  FF11・ブログ

最新の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
最近のトラックバック
訪問人数
 
ご意見(一言でも気楽にどうぞ♪)

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

トラックワード
忍者ツール
RSS

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。