- 2008年04月04日(Fri) 18:29
- プロスピ5
む!
訪問人数はいつの間に…!
これまでは一日に1、2人ぐらいしかいなかったのに^^;
さて、続きはコントロールについてですが、
十分なデータを持っていないため、一部は明らかにできません。
書けることも少ないです。
とりあえず、
パワプロでコントロールがD126より低い(D126含む)場合、
プロスピでは、直球制球力がEであり、変化球制球力がEになることが判ります。
で、パワプロでコントロールがD129(?)〜C143の場合、
プロスピでは、直球制球力がDになり、変化球制球力は相変わらずEであるのは確かめることができました。
訪問人数はいつの間に…!
これまでは一日に1、2人ぐらいしかいなかったのに^^;
さて、続きはコントロールについてですが、
十分なデータを持っていないため、一部は明らかにできません。
書けることも少ないです。
とりあえず、
パワプロでコントロールがD126より低い(D126含む)場合、
プロスピでは、直球制球力がEであり、変化球制球力がEになることが判ります。
で、パワプロでコントロールがD129(?)〜C143の場合、
プロスピでは、直球制球力がDになり、変化球制球力は相変わらずEであるのは確かめることができました。
但し、コントロールD127、D128の選手を持っていないため、
境界線はまだ特定できません(´・ω・`)
情報を持っている方なら是非ご提供していただきたいと思います。
でも上限がC143というような中途半端な数字になっていると、なんか全体的にも推測しにくいな…
そして、パワプロでコントロールがC144〜B160(?)なら、
プロスピでは、直球制球力がDであり、変化球制球力も同じくDになります。
変化球制球力が1ランクUPしていますね。
ところがここも推測が入っています。
コントロールB158の選手は持っていますが、
次はB161の選手になるので、B159とB160はあくまで推測です。
パワプロでコントロールB161からは、もう既に思いついた方もいらっしゃると思いますが、
そこからは直球制球力がCに1ランクアップし、変化球制球力はそのままDに維持。
で……
あっ!
判った!!!!
この記事を書いている途中判ったぞ!
いや、判ったかも…!(゚Д゚;)
ここからは仮説です。
えっと、今ある情報を見る限り、上限値と下限値は結構変な数字になっていますね。
そこでワンランクのレンジを更に変な数値、なおかつ不定にすると、
非常に分かりづらいんじゃないかなと思います。
因って、ワンランクのレンジを15としてみます。
なぜ15かと言うと、丁度、129〜143の間の数字は15個があるからです。
(143−129+1ね)
そうしたら、次のランクのレンジも説明が付きます。
144+(15−1)=158なので、ワンランクのレンジを固定にすれば、
次のランクは144〜158となります。
これらを分かりやすく表にしてみると(仮説中)、
1XX〜128 直球E 変化球E
129〜143 直球D 変化球E
144〜158 直球D 変化球D
159〜1XX 直球C 変化球D
コントロールが各ランクの境界に当たる選手を挙げます。
【中島】
コントロールD125 直球E 変化球E
↑境界ではないが参考として挙げてみます。
【海老原】
コントロールD129 直球D 変化球E
【松田】
コントロールC143 直球D 変化球E
【露木】
コントロールC144 直球D 変化球D
【上杉】
コントロールB158 直球D 変化球D
【工藤】
コントロールB161 直球C 変化球D
この記事前半で書いたものと矛盾はありませんね。
この仮説が成立すれば、直球のコントロールがAになるのは…
げっ…
217232かよ!(゚Д゚;)
栄冠ナインでは無理に近い… 上原すげぇorz
また長くなってきてしまったので、打者編は次ですね^^;
最後に、仮説が成立した上でのコントロール換算表を”一部”整理してみます。
G99〜E113 直球E 変化球F
E114〜D128 直球E 変化球E
D129〜C143 直球D 変化球E
C144〜B158 直球D 変化球D
B159〜B173 直球C 変化球D
B174〜A188 直球C 変化球C
A189〜A203 直球B 変化球C
境界線はまだ特定できません(´・ω・`)
情報を持っている方なら是非ご提供していただきたいと思います。
でも上限がC143というような中途半端な数字になっていると、なんか全体的にも推測しにくいな…
そして、パワプロでコントロールがC144〜B160(?)なら、
プロスピでは、直球制球力がDであり、変化球制球力も同じくDになります。
変化球制球力が1ランクUPしていますね。
ところがここも推測が入っています。
コントロールB158の選手は持っていますが、
次はB161の選手になるので、B159とB160はあくまで推測です。
パワプロでコントロールB161からは、もう既に思いついた方もいらっしゃると思いますが、
そこからは直球制球力がCに1ランクアップし、変化球制球力はそのままDに維持。
で……
あっ!
判った!!!!
この記事を書いている途中判ったぞ!
いや、判ったかも…!(゚Д゚;)
ここからは仮説です。
えっと、今ある情報を見る限り、上限値と下限値は結構変な数字になっていますね。
そこでワンランクのレンジを更に変な数値、なおかつ不定にすると、
非常に分かりづらいんじゃないかなと思います。
因って、ワンランクのレンジを15としてみます。
なぜ15かと言うと、丁度、129〜143の間の数字は15個があるからです。
(143−129+1ね)
そうしたら、次のランクのレンジも説明が付きます。
144+(15−1)=158なので、ワンランクのレンジを固定にすれば、
次のランクは144〜158となります。
これらを分かりやすく表にしてみると(仮説中)、
1XX〜128 直球E 変化球E
129〜143 直球D 変化球E
144〜158 直球D 変化球D
159〜1XX 直球C 変化球D
コントロールが各ランクの境界に当たる選手を挙げます。
【中島】
コントロールD125 直球E 変化球E
↑境界ではないが参考として挙げてみます。
【海老原】
コントロールD129 直球D 変化球E
【松田】
コントロールC143 直球D 変化球E
【露木】
コントロールC144 直球D 変化球D
【上杉】
コントロールB158 直球D 変化球D
【工藤】
コントロールB161 直球C 変化球D
この記事前半で書いたものと矛盾はありませんね。
この仮説が成立すれば、直球のコントロールがAになるのは…
げっ…
栄冠ナインでは無理に近い… 上原すげぇorz
また長くなってきてしまったので、打者編は次ですね^^;
最後に、仮説が成立した上でのコントロール換算表を”一部”整理してみます。
G99〜E113 直球E 変化球F
E114〜D128 直球E 変化球E
D129〜C143 直球D 変化球E
C144〜B158 直球D 変化球D
B159〜B173 直球C 変化球D
B174〜A188 直球C 変化球C
A189〜A203 直球B 変化球C
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コメント:1
- 塩海苔 URL 2008-04-04 (金) 19:56
俺に影響が大きく、一番書きたかったのは打者編だったのに(´・ω・`)
はぁ、疲れた…orz
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